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朝ドラで見てたので、興味があって、横浜に行くついでにこちらに行きました。歴代のカップ麺がずらーっと並んでいる場所は撮影スポットになっていました。こういうのあったよねーなんて懐かしみながら時間があっという間に過ぎました。お土産ショップもかわいいグッズがいっぱいでした!
軽井沢駅から徒歩5分でアクセスでき、駅周辺の整備された通りを抜けるとすぐに到着します。県道43号を軽井沢駅方面へ進み、駅北口付近の駐車場を利用すると便利です。
館内には旧駅舎に関する資料や写真が展示されており、軽井沢と鉄道の関わりを知ることができます。コンパクトながら内容は充実していて、昔の様子を思い浮かべながらゆっくり見学できました。
観光の合間に気軽に立ち寄れる立地で、歴史好きには特に楽しめるスポットだと感じました。
清澄白河駅近くの資料館です。階段降りると江戸時代の家屋が展示されていて靴を脱いで上がって見学できます。当時の暮らしが垣間見れることができます。
モザイクタイル発祥の地である多治見。独特な外観をしている建物の中ではタイルの歴史やデザインなどについて学ぶことができるほか、ワークショップではフォトスタンドや小物入れにタイルを重ねてオリジナルデザインの商品を作ることもできます!
平日の訪問だったので空いていましたが、満席の場合は空くまで待つ形となるので週末などは時間に余裕を持っておくのが良さそうです。見本がいくつか置いてあるので、美術センスが皆目ない私でも満足するものを作ることができました。。。
博物館の5階にあります。
博物館とは別に、プラネタリウム料金が必要です。
子ども向けアニメ、一般投影など、いくつかの番組があります。
小金井公園内の旧家の展示場です。靴を脱いで昔の人物の邸宅を見学できます。入場料は65歳以上は半額の200円です。様々なクラシカルな様式の建物があります。
三原駅から南口を出て駅前通りを進み、国道185号方面へ向かいながら皆実エリアへ入ると徒歩25分ほどで到着しました。
住宅街の中にあり静かな環境で、ゆっくり歩いて向かえる距離感です。館内では東洋の古美術や陶磁器、書画などが展示されており、一点ずつ丁寧に見ることで時代背景や文化の違いが感じられました。
展示数は多すぎず落ち着いて鑑賞できる構成で、じっくり時間をかけて見たい人に向いています。スタッフの説明も丁寧で、作品の見どころが分かりやすかったです。静かな時間を過ごせる文化施設だと感じました。
山陽自動車道本郷インターチェンジから国道486号を経由し、久井町方面へ進み、県道を江木エリアへ入ると到着しました。
周辺は自然が多く静かな環境で、ゆっくり見学しやすい立地です。館内では農具や生活道具、地域の歴史資料が展示されており、昔の暮らしを具体的に知ることができます。
展示はコンパクトながら内容が分かりやすく、順を追って見ていくと当時の生活が想像しやすい構成でした。
派手さはないものの、地域文化をじっくり学べる施設で、落ち着いて見学できる点が良いと感じました。
三原市中心部にあり、周囲は公共施設や住宅が並ぶ落ち着いた環境でした。館内には三原の歴史や民俗に関する資料が分かりやすく展示されていて、昔の生活道具や地域の歩みを身近に感じられます。
派手さはありませんが、一つひとつの展示が丁寧にまとめられており、じっくり見て回ることで理解が深まる内容でした。静かな空間で自分のペースで見学できるのも魅力です。
三原駅を出て駅前通りを進み、円一町方面へ向かうと徒歩10分ほどで到着できます。
散策の途中に立ち寄りながら、地域の歴史に触れられる施設だと感じました。
自然に囲まれた落ち着いた場所にあり、ゆっくりと見学できる静かな雰囲気の資料館でした。
館内には下総地域の歴史や暮らしに関する資料が分かりやすく展示されており、農具や生活道具など当時の様子を具体的に知ることができます。
派手さはありませんが、一つひとつの展示に地域の歩みが感じられ、じっくり見て回るのが楽しい内容でした。
滑河駅を出て駅前通りを進み、県道を経由して高岡方面へ向かい田園地帯を抜けるルートで徒歩15分ほどで到着できます。
静かな環境で落ち着いて学べる施設です。
比較的空いていて、千歳川の中は、小さな魚がいました。
ちょうど稚魚の放流が出来るとのことで、学習室でサケの事を少し学びました。
放流したら、3年後の秋に戻ってくるとのこと、そして、戻ってくる数もかなり減ってくるとの事で。放流する時には、「無事に生きて、帰ってきてね!」と心を込めました。
次回は、秋に行って、シャケの大きくなった姿を見たいです。
それと、さかなクンが水族館に送ったメッセージが貼られていましたが、とても絵が可愛くて上手で、それにも感銘を受けました。