私は、専門学校を出てから、就職しようと活動してたところ、「高校中退」が、きっかけで出来ずに困ってたところ、再度、夜間高校へ、通うことにしました。「のちに、夜間大学へ進学卒業いたしました。」卒業後は、練馬にある盲導犬訓練所に入りたかったのですが、ある方から、「貴方には無理、可愛がって訓練した子をそんな直ぐに手放せないでしょう?」ごもっともなご意見で、断念致しました。パピーボランティアの家の方も同じ想いでしょう。かなり、お話を端折りますが、昨日、1本のお電話を頂きました。介助犬育成係からの、お電話でした。店舗に、募金箱を置かせて頂けないでしょうか?私は、直ぐに詐欺かな?と、思い確認の電話をしたところ、大丈夫です。ご安心ください。とのこと、「ま、私の場合、詐欺でも現金なら、ちゃんとした所に、送っちゃいますが笑笑」と、言う訳で、当サロン入ってすぐに募金箱を設置させていただきました。お身体の不自由な方に、とっては盲導犬も同じですが、本当に必要と、されるバディです。もし、ご賛同いただけましたら、1円でも構いません。志を、入れていただければと、思います。貯まったお金も、定期的に送金されますので、額も、このエキテンから発信したいと思います。私は、東京で、居候していた経験があり、シェパードをその方が飼育していたため訓練は、見よう見まね、(これが、見習い?)で、しておりました。訓練所に、託された私達の、作出犬が、母犬となり、孫が、世界訓練大会に、出るような犬でした。まあ、そんなこんなですが、盲導犬も、介助犬も足りてない状況です。是非皆様からのご賛同いただけたら、幸いです。犬が、可哀想と思われてる方は、偏見です。介助犬や、盲導犬は、選別されて仕事を全うします。適応能力が、ない子は、家庭で飼育されます。犬自身から、「お手伝いしなきゃ!」って、子達のみ、選抜されて、お仕事覚えます。彼等、彼女らは、生まれつきの天性により育成されていきます。なので、お仕事を覚えて身体的障害者に、尽くすことが、喜びなのです。