訪問して1番驚いた事
後期高齢者の方が目盛りや数字が見えない事だった。
ボランティア活動のスタッフなので、そのスタッフとの連携がうまくできていなかったこと
自分のミスが多数あった事。
ボランティア活動のスタッフさんに前職が施設関係者さんがいるのに、情報が降りてこなかったこと。
計算ミスがあることも前提としてありますが、私が思っていた以上に作業が出来ないんだなと痛感しました。
目盛りや数字が見えない
スプレーをプッシュする力がない
シールを貼る作業や名前を書いてもらう事は出来ました!
そこは嬉しかったです
経験のない世界へ入る事は、難しいですね、
蜜蝋を湯煎で溶かし固めた物に精油を入れて(私がここはやります)混ぜるならさらに簡単にできる気がします。
スタートラインに立ったばかりです、これもまた、チャレンジの第一歩です。
季節の金魚のシールや和柄のシールを選び自分で貼る
どのシールにしようか?考える事もまた、脳を活性化する一つの作業になります。
日中の脳を活性化するための香り
夜間に脳を休止するための香り
香りを纏う習慣を増やし、少しずつ変化が感じていけたならと思います。
施設スタッフさんが大変にならなきゃいいですが、負担をかけてしまう
ボランティア活動の方針は施設スタッフさんの負担を減らすこと
なぁさんの取り組みは、施設スタッフさんが施術や爪のケアなどが出来る様になれたらいいねって事。
ん〜………真逆の考え方。
どっちも正しい気がする。
施設内に施術者がいて広まれば施設のサービス向上に繋がって、利用者さんが来たくなる
スタッフさんの負担を外部の専門分野の人間が担うことで、負担を軽減し、もっと楽に仕事が出来る
ボールを仕分けるなどのゲーム系
ワークショップ型の作業系(私)
リラクゼーション緩和ケアの施術系(私)
習字作家さんもスタッフとしているので書き事系
どうしたらいいのかな〜?難しいですね……