住吉区・沢之町/我孫子町/杉本町/天王寺・阿倍野/東住吉/松原市/堺市の方から「昼すぎになると腰が重い」「午後になるほど腰がだるい」という相談が増えています。これは年齢ではなく、昼の時間帯特有の姿勢の崩れが原因で起こるものです。午前中は体が温まりやすく、筋肉も動きやすい状態ですが、昼を過ぎると骨盤まわりの筋肉が疲れ始め、腰が重く感じやすくなります。特に座り姿勢が続く方は、骨盤が後ろに倒れやすく、腰の筋肉が引っ張られることでだるさが出やすくなります。
昼すぎは呼吸が浅くなる時間帯でもあり、背中が丸くなることで胸が閉じ、酸素が十分に入らず、腰の重さにつながることもあります。午後の集中力が落ちるのも、この呼吸の浅さが関係しています。姿勢が崩れたまま午後を迎えると、腰の疲労が蓄積し、夕方にかけてだるさが強くなる方も少なくありません。
当サロンでは、骨盤の位置を整えるストレッチと、腰の深層筋をゆるめる整体を組み合わせ、午後の腰が軽くなる体づくりを行っています。「午後の腰の重さが減った」「夕方までラクに動けるようになった」といった声を多くいただいています。昼の腰の重さは改善できるサインです。
■ 行動喚起
「洗面台で前かがみがつらい」
「朝の支度で腰が重い」
そんな方は、一度ご相談ください。
■ 予約導線
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■ 締めの一言
昼の腰が軽くなると、午後の動きがぐっと楽になります。
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