冷房の効いた室内で長く座る、帰省や旅行で車・電車に乗り続ける、重い荷物を急に持ち上げるなど、夏は腰へ負担がかかりやすい場面が重なります。
今日から意識したい5つのポイントです。
・同じ姿勢を長く続けない
・冷風を腰へ直接当て続けない
・長く座った後はゆっくり立つ
・荷物は身体へ近づけて持つ
・無理のない範囲で身体を動かす
冷房だけが腰のつらさの原因とは限りません。脚のしびれや力の入りにくさ、発熱、普段とは違う強い痛みなどがある場合は、整形外科など医療機関へご相談ください。
みずほ台駅前整骨院では、生活状況も伺いながら身体の状態を確認し、その方に合った対応をご提案します。