今年の一月、いろんな事情があり、私の心は正直今この時でさえ、「許せない」・「非常識なふるまいの憤り」・「故人も私自身も悲しく、悔しい気持ち」でいっぱいです。
端から見ると、これらの感情は、【真っ黒で負の感情】と思うかもしれない。
しかし
それだけのことをされたのだから【人間として持つ、当たり前の感情】であり、
【真っ黒な負の気持ち】ではないからこそ、“切り花” が一ヶ月~二ヶ月も生き続けている証拠だと思えるのです💫
確かに
“その感情”を原動力として生きるのならば、【真っ黒な負の気持ち】となり、“切り花” は短期間で枯れます。
しかし
それでも “花は枯れない”のです✨
切り花だけではなく、植物は正直であり、“負の場や負の感情” の所にずっといれば、“その気”を吸い続け、 枯れてしまうスピードも早くなります。
音楽を聞かせると、植物(花)の育ちが良くなった♪という話しを聞きませんか?
それと同じことなんです。
私のこの気持ちは、【人間として、当たり前に持つ感情】として。また私自身も、怒りの気持ちがありながらも本来は、“お人好し性質” です。
本当の意味で【負の気持ち】に染まっていないからこそ、“切り花が2か月近くも生き続けている”
※「私の部屋の花は、ストーブのすぐ横のカラーBOXにあり、太陽も容赦なく当たります。植物の通例から言えば、数日持てば良いほうの最悪な環境です。それでも、最高2ヶ月近くも枯れずに輝き続けています💫
飾った花を見るたび、私は花に救われています✨🙏
故人の月命日と命日にはお経を読み上げ、時々、故人が学生だった頃に好きで、良く聴いていた音楽をかけると、涙が流れ私の涙腺と心は滝のように泣いてしまいますが、その曲も故人にとっては、“懐かしい曲”として喜んでくれているのだろうな。と感じずにはいられません。
あなたも気持ちがネガティブになったり、また
【怒りなどの負の感情】になってしまっていたとしても、花をお部屋に置いてみてください。
あなたの怒りや、ネガティブ・負の感情が強いのなら、花・植物は浄化しよう!と、その “気” を吸収します。
また
【怒りのなどの負の感情】になっていたとしても、あなた自身が完全に飲み込まれていない内は、花は長持ちし続け、あなたの心を軽くし、救おうとするでしょう 🫧
また、こちらは以前にも購入したことがある花なのですが、この青いまま枯れる状態を見たことがあるのです。
元々が青い花だけだったのですが、今回、枯れる前に青色のスプレー?された色の真ん中部分が、青が剥がれたように、それでいて綺麗な白い色が顔を見せました✨
青と白のコントラストと、青い花。黄色の小菊がなんとも綺麗だと思いませんか?
枯れる前の美しさを見せてくれた「青い花」に感謝🙏💫
この花の状態は2週間位の状態でしょうか🫧
花を見ると本当に心が安らぎます🌈🍀
当サロンは、あなたに笑顔と、小さな幸せを一緒に探していきます🫧