まるひら食堂というちょっと有名な食堂がある。どうも沖縄本島最北端の食堂であるらしい。有名なのは巨大な唐揚げのげんこつ定食。宇嘉共同スーパーというスーパーを改装されて営業されています。目印は当然宇嘉共同スーパー。
旬菜宵処 おぐちは春日から東大前に移転しています。 地下鉄・南北線「東大前駅」徒歩3分の場所。 テラス席があるので天気の良い日などはそこでビールとハンバーガー、夜は日本酒と刺身を楽しむなんて利用の仕方がよろしいかと。
東京メトロ千代田線根津駅1番出口より徒歩7分の場所にある竹久夢二美術館に併設されたカフェ。夢二ブレンド450円を頂いた。夢二ブレンドがどんなブレンドなのかはよくわからなかったが、美術館併設のカフェと考えればリーズナブル。美術館の帰りにどうぞ。
汐入駅から徒歩2分ほどの場所にある昭和レトロな食堂。和洋中、メニューは非常に多く、定食のおかずでビール又はホッピーを飲むのがお決まり。オススメは牛すじ定食。ご飯は少なめにしてもらってビールで楽しむ。汐入のオススメ。
派手さは無いが正しく美味しい料理を提供する広東料理の名店。店頭では中華賀詞も販売。レストランで食べるもよし、土産だけ買って帰るも良し。食べてから買うも良し。周囲に食べ放題が蔓延する中昔ながらの営業形態で頑張っていました。ナマコがオススメ。
東京大学、赤門前にある昭和25年創業の和菓子店。こちらのどら焼の焼き印は季節にっよって変わるのでちょっとしたお土産にちょうど良い。なお、日持ちしないお菓子が多いので要注意。どら焼き、カステラは7日間。
横須賀中央駅 徒歩1分 の場所にある神社。若松マーケットを見学した際に立ち寄らせていただきました。まるで参道が飲み屋街になっているようで興味深いですねえ。11月は三浦半島唯一の酉の市が開かれるらしい。
汐入駅前のたちのみ店。二階は座れるようだがちょいのみなので1Fで焼き鳥をつまむ。角ハイボールでもつ煮込みを頂いたらお勘定。常連が多いようでしたがなかなか落ち着く店内でした。焼き鳥は土佐備長炭で焼いているらしい。
市場通りにある広東・上海・福建家庭料理を提供する店。横浜中華街も冒険心があおられる、ガチ中華と呼ばれる店も増えてきたが、こちらはちょっと冒険するくらいの気持ちで入店できる。アサリの紹興酒の酒粕炒めがオススメ。
京急の津久井浜駅から数分の場所にある薬局。周辺には大型ドラッグストア等はないのでありがたい。駐車場があるのかは不明。店頭にジュースの自動販売機あり。