周辺には他にもガソリンスタンドが複数ある激戦区というのもあるのか他エリアよりも価格が気持ち安いように感じられました。6レーンありましたが混み合う時間帯だったのか空くまで少し待ったものの、特に気になるレベルではないかなと(そもそもスタンドで長時間待つことってないですからね) エネオスの看板モオカモトの看板もあり!!!という感じは否めませんが、オカモトのプリペイドカードを使うとより安くなることもあるので利用頻度が高い方は使ってみるのも一つの手かもしれません。
ホテルや航空券、ツアーなどの予約はほとんどインターネットに取って代わられましたが、やはり店舗で相談しながら・・・という人は一定数いるようで、外から覗いた際も中のカウンターではスタッフと話し込むお客さんの姿が見られました。HPにはスタッフの得意分野・エリアが記載されており指名することもできるんだとか。業界最大手はやはり格が違うな。。。と感じました・・・ 予約自体は電話でできなかったり、航空券単体での取り扱いは不可、JR券・国内ホテルの取り扱いや予約枠がいっぱいの場合は店舗に直接出向く必要がある等の制約はあるようですが、今後もしっかり必要とされていく店舗なのかなと。
列車の待ち時間でサッと入る・・・人は少ないのでしょうが、駅ビルの一角にあり他の買い物などと合わせて済ませることができるのは大きなメリットかなと。(無料サービスとなる時間は制限がありますが)駐車場も完備しているので購入が確実ならそちらを使うのも一つの手かもしれません。 広い店内には様々な家電が置いてありスマホエリアには販売員の姿も。ネット通販全盛期の昨今ではありますが、やはり現物を見て買いたい層は一定数いるので見て・触って・感じて・・・ではありませんが、充実したラインナップの中から選ぶためには今後もしっかり残っていってほしいお店の一つです。
比較的交通量が多い道路に面していますが、駐車場があまり広くなく大きな車は転回時要注意です。スタジオアリス併設のほか、証明写真の撮影もしてくれるので(スマホなどで簡単に撮れる時代ではありますが)しっかりとした1枚が必要な時に重宝すること間違いありません。 写真プリントもカメラのSDカードやiPhoneと簡単に接続ができ、自分で写真を選んで決定するだけ。細かい設定も選択することができますが不慣れな人はちょっと大変かもしれません・・・
熊本空港~肥後大津駅の空港ライナーで利用しました。同区間の利用であれば地域住民/観光客問わず無料で移動することができ、列車と乗り継げばリムジンバスよりも安価で住むのはポイントの一つです。「バス」という表現をされることが多くありますが、同社保有のワゴン車が運行の用に供されており実際は送迎車みたいな感じでした。 駅側は南口の改札を出たところすぐの位置に乗り場があるので(出口さえ間違えなければ)迷うことはほぼないかなと。6-21時までおおむね30分間隔での運行ですが、満員の場合は増備車が来るまで待つ必要があるので時間に余裕を持った利用がオススメです。
かなり広い敷地を持つイオン。スーパー以外に書店や100円ショップ、飲食店もあり地域の中では中核をなす店舗・・・かなと思いきや、すぐ隣にマックスバリュがあったりとよく分からない感じになっています。日常的な買い物なら全てここで賄うことができそう。飲食店が複数ありますが1,2Fと分散しているので一つにまとまっているとより使いやすくなるのかな・・・ 平日昼間で駐車場も買い物客の姿もまばら。2階建てとなっていますが建物が大きい分閑散さを感じてしまいます。。。
北海道を中心に展開しているラーメンチェーンのお店。味噌・醤油・塩とオールマイティに対応しておりバターコーンやネギ・チャーシュー・激辛などバリエーションも豊富。 札幌といえば・・・ということで今回はバターコーンの味噌味をいただきました。濃厚なスープに歯応えのある麺と大満足の一杯でしたが、個人的に茎わかめはいらないかな。。。と。 お昼時で店内も外の駐車場もほぼ満員御礼でした。一人でもグループでも気軽に立ち寄ることはできますがタイミングによっては待つ可能性も。今度はご飯ものも頼んでみたいところです。
映画館の目の前にあり子供にとっては絶好の遊び場となっているのかなと。色々なキャラクターのクレーンゲームがあり一度ハマりだすとやめられなくなりそうです。。。店舗外にはガチャガチャもあり、小銭が無くても両替機が設置されているので安心。なんならすぐそばに銀行ATMまであるとは・・・ 最近リニューアルしたようで「取れやすくなりました」と書かれている台もいくつか見受けられましたが、実際は厳しいという感想を持っている方も多い様子。今回はサーっと見て回っただけでしたが、時間があれば挑戦してみたいところです。
長期休暇中の昼食時間帯だったからか帰省などの観光客から地元住民まで建物内はかなりごった返しており繁盛しているようでした。新幹線乗車前に食事でも・・・と思っていましたが、黒豚のお店も氷白熊のお店も外まで長蛇の列となっていたので(平時は分かりませんが)時間に余裕も持っておくのが必要そうです。 敷地面積が広く複数の棟から構成されており一つにまとまっていないことから、HPや掲出されているフロアガイドである程度目星をつけておくのがオススメです。
3つの棟から構成されており、多目的ホールをはじめオフィスやインテリア・雑貨のショールームなど多岐に渡ります。さんふらわあの乗船前に立ち寄りましたが、最寄りのトレードセンター前駅から繋がっているフロアにはカフェやコンビニが入っており乗り込む前の食糧調達もバッチリ。週末だったからかイベントが開催されており多くの子供連れで賑わっていました。 万博期間中に高騰していた駐車場代も最大1,000円(平日)と1,200円(土休日)に戻り平穏を取り戻した様子です。