淵神社は、長崎ロープウェイのふもとの駅の隣りにある神社です。 ロープウェイ駅に向かうにはこの神社の赤い鳥居をくぐって上がって 行くことになります。万福寺という寺の鎮守社として弁財天を祀ったのが 始まりだそう、淵村の総鎮守としても信仰されてきたようです。 見ごたえがあるということではないですが長く印象に残る神社です。
眼鏡橋電停から徒歩3分、中島川沿いを歩くと「ツルさんのコーヒー」が あります。スイーツメニューも充実していてワッフル・サンドウィッチ・ ケーキなどがあります。苺のモンブランワッフルはバターの香りとパール シュガーのサクサクした食感と苺のソースがトロトロで、サクサクのワッフル と相性抜群です。冷たいアイスコーヒーとでとても幸せな気分になりました。 ワッフルは300円~600円とお値打ちです。
グラバー園の帰りに寄りました。人気メニューである角煮まんじゅうは 1個600円。コンビニの肉まんと比べるとかなり高めな値段設定ですが、 生地からはみ出るくらいの大きめにカットされた角煮は贅沢感があり、 値段以上の満足感があります。濃い目に味付けされた角煮はまた食べたく なる味です。ウォーターサーバーのお水が無料でいただけました。
大浦天主堂司祭館は、教会に隣接し、旧羅典神学校として知られています。 この学校は、日本人の聖職者を育成するために設立され、現在は「大浦天主堂キ リシタン博物館」として公開されています。1933年に国宝に指定され、2018年に はユネスコの世界文化遺産に登録されました
グラバー通り沿いにあるカステラ専門店。抹茶のカステラを買いました。 抹茶の良い香りと、甘さ控えめでおいしかったです。お店にはシンプルな 長崎カステラをはじめ、チョコレートでコーティングした「長崎しよこらあ と」などのカステラスイーツ、チャンポンや角煮などの長崎中華も販売されて いました。
熊野古道を訪れた観光客に、観光情報を提供し、世界遺産「紀伊山地の霊場と 参詣道」についての展示をする拠点として整備された施設です。和歌山県世界 遺産センターや熊野本宮観光協会などが入っています。観光スポットや宿泊施 設についてのパンフレットが揃っていて、好きなものを選べます。熊野本宮の 地域キャラクター「八咫之介(やたのすけ)」「八咫姫(やたひめ)」の 人形も展示されていて楽しいです。
めはり寿司を頂きました。めはり寿司は名前と違って大きくはなかったけど、 ほど良い塩かげんで美味しかったです。このお店にはビールがなく、聞いたら 「向かいのコンビニで買ってらっしゃい」と言ってもらいお言葉に甘えて 持ち込みにしました。臨機応変な対応に感謝です。店内に座って食べられる スペースが少ないので、さっと食べてすぐに出ました。
勝浦駅の東側出口から徒歩3分ほどです。ランチで利用しました。 勝浦で3食目の「マグロ丼」でしたが、店の雰囲気もよく美味しく頂きました。 クジラの各部位4点盛が名物だそうです。夜、お酒を飲みながらゆっくり来たい お店でした。
田辺市の中心部にある老舗の和菓子店です。看板商品の「おけし餅」は、 丸く平たい餅の両面に粒餡をつけた素朴な餅菓子。店の奥でお茶と一緒に 頂きました。よく伸びる軟らかいお餅と、甘過ぎない上品なつぶ餡の 塩加減が絶妙でした。日持ちしないのが残念です。
紀伊田辺駅から歩いて5分の所にあるコーヒー専門店です。コーヒー豆は もちろん、ギフトにぴったりな可愛いパッケージのコーヒーがあり お土産にしました。「熊楠コッフィ」や、中辺路にあったパン屋さんの キャラクターの「パンダのパンのおともだち珈琲」など、田辺のお土産に ぴったりな可愛いコーヒーです。コーヒーのテイクアウトもできて思いがけず 本格派のおいしいコーヒーがいただけました。