茨木市の大阪府中央卸売市場にある練り物製品のお店です。 かまぼこやさつま揚げなど、大阪で言うところの「てんぷら」を扱っているお店。イカのゲソ入りや野菜入りなど、さまざまなてんぷらが揃っています。 また、穴開きでドーナツのような形をした独特のてんぷらも。こちらは淡路島の玉ねぎが入っていて、シャキシャキとした食感も抜群です。
茨木市の大阪府中央卸売市場の中で営業している洋食屋です。 卸売市場の飲食店なので、美味しくないはずがない。舌の肥えたお客さんを相手にしているので、出てくる料理はハズレ無しです。 トンカツや海老フライなど、揚げ物が人気ですが、カレーライスやオムライスなどの定番洋食も評判。お昼時はけっこう混むのでご注意を。
淡路島の西海岸、ウェルネスパーク五色から東に5キロほどの場所にある焼肉屋。県道66号沿いで、コンビニなど複数の店舗が広い駐車場を共有している場所で営業しているお店です。 淡路島の地元の牛の肉をいただける、ちょっと穴場な焼肉屋。地元人だけでなく、遠くからわざわざ訪れるお客さんも多いようです。 焼野菜では、もちろん淡路の玉ねぎも。淡路を味を思いっきり堪能できます。
淡路島のほぼ真ん中。県道66号線沿いにある農産物の直売所です。 淡路島のお野菜や、農産品を使った食品などを販売。もちろん、淡路名物の玉ねぎを筆頭に、多種多様な野菜が揃っています。 また、黒豆を使ったパンもこちらの人気商品。お米などもリーズナブルに買えますので、車で淡路島へ来るならばぜひとも仕入れてください。
洲本市五色町、県道470号から少し離れたところにあるお食事処です。 田舎道にぽつんとあるお店ですが、近くには工場や倉庫などもあって、けっこう常連さんなどもいるようです。 手作り感のある定食類がお昼のお薦め。地元の食材を活かした料理も多く、特に玉ねぎ料理はお店のイチオシです。
洲本市の中心部から少し西側の、下町感のある場所で営業している昔ながらの喫茶店です。 もともと洲本は、昭和な建物やお店が多いですが、こちらもそんなお店のひとつ。まるでこの店内だけ時間が止まっていたかのようにノスタルジックな空気が漂っています。 コーヒーのほか、手作り感のあるサンドイッチなどもお薦め。街歩きの途中で、ちょっとコーヒーブレークしていくのにぴったりなお店です。
大阪メトロのトレードセンター前駅から東へ徒歩4分ほど。旧WTCビル、今の大阪府咲洲庁舎の職員用の食堂です。 もちろん、一般の人の利用も可能。知らない人にはまったく知られていないようなお店なので、かなりの穴場です。 基本はセルフサービスで、お弁当のように盛られた定食を自分でレンチンしたりしていただきます。もちろん、お茶なども自分で入れます。 そのかわりに、かなりの激安。高コスパなお店です。
大阪メトロの北加賀屋駅から南に徒歩7分ほどの場所にある惣菜屋さん。加賀屋の商店街のアーケードの中ほどから、東へ入ったところにあるお店です。 看板には「お待たせします」の文字が。つまり、時間がかかって揚げたてを提供してくれるお店なのです。 人気のコロッケのほか、串カツやメンチカツ、トンカツなども。いかにも大阪の下町らしいコロッケ屋さんです。
大阪メトロの北加賀屋駅から北へ徒歩3分ほどの場所にあるカフェ、兼バーです。下町感のある場所で簡素な店舗で営業していて、言ってみれば立ち呑みでしょうね。 手作り感のある内装のお店で、メニューとか少なめですが、とにかく安い。ちょっと立ち寄って、とりあえず一杯やっていくのにちょうどいい感じのお店です。
大阪南港発の名門大洋フェリーのレストランです。 展望レストランとなっていて、優雅に船旅を楽しみながらゆっくりと食事ができます。基本、バイキング形式なので、追加料金などを気にせずに、思いっきり美味しいものをいただきましょう。 比較的リーズナブルで、このレストランが目当てで船に乗る人も。アルコールは別料金なのでご注意を。