阪急宝塚線の三国駅から南に徒歩10分ほど。阪急の線路の一本東側の道沿いにある大衆食堂です。 小さな町工場や倉庫などがある辺りで、肉体労働者の御用達のお店。いわゆる「めし屋」ですが、トンカツや焼肉などのがっつり系の料理が揃っています。 もちろん、おかずケースも健在。大盛りの丼とおかずとのダブルでがっつりいく人も多いようです。
阪急電車の十三駅の西口からすぐ。いわゆる「しょんべん横丁」の一本西側の飲み屋街にある寿司屋です。 食通が集まる通りなので、こちらもネタはもちろん、シャリに腕と三拍子揃ったお店。小さいながらも極上の寿司をいただけます。 庶民の町なので、美味いながらもお値段は良心的。飲んだあとで立ち寄るのもよし、寿司だけ目当てでもオーケーです。
JR東西線の加島駅から北へ徒歩5分ほど。十三筋沿いにある居酒屋です。 看板にはひらがなで「じゃるだん」となっていて、洋風なネーミングなのにミスマッチ感が。喫茶店と間違いそうですが、ガッツリと日本の居酒屋です。 お酒のアテ的なメニューのほか、焼きそばやお好み焼などのコナモンも。けっこう、お腹いっぱいになる料理も揃っています。
阪急電車の十三駅、東口から徒歩3分ほどの場所にある小さな居酒屋です。 このあたりは大阪でも有数の飲み屋街。こちらは1階が別の小料理屋で、その横の階段を登っていったところで営業しています。通りからはわかりにくい、まさに穴場な酒場です。 8人ほど座れるカウンターと、奥にはテーブル席がひとつ。小さなお店ですが、料理のメニューはかなり豊富。串かつや焼鳥のほか、焼きそばやオムライスなども。酒のアテのほか、がっつり食事もとれます。
JR三田駅から北西に1キロほど。国道176号線沿いで、大きな駐車場を複数の店舗が共有している商業施設のようなところで営業している焼肉店です。 外観や店内の雰囲気はファミレスっぽいですが、肉質は高級焼肉店なみに良好。ホルモン系はやや品揃えが少ないですが、赤身系は間違いなしです。 ロードサイドのお店ということで、ランチメニューも充実。リーズナブルな焼肉ランチから、豪華なランチコースなども用意されています。
神戸電鉄の三田本町駅から北西に徒歩5分ほどの場所にある居酒屋です。 古い街道のような道沿いにある小さなお店。目立たない雰囲気で、ちょっとした穴場感のあるお店です。 小さいながらも料理のメニューは豊富。海鮮系をはじめ、三田らしく牛肉を使ったボリューム満点の料理など、いろいろと揃っています。 なめろうやエイヒレなど、日本酒好きならばアテにもってこいなメニューもあり、当然、日本酒の品揃えも良好です。
JR三田駅から北へ1キロほど。県道37号線の三輪3丁目交差点にある大衆食堂です。 平屋建てのかなりチープな雰囲気のお店ですが、けっこう広めの駐車場も完備しているロードサイドのお店。運送業や外回りの営業など、車で移動している人のお昼ご飯の強い味方です。 いわゆる関西風の「めし屋」で、おかずケースのあるお店。ただ、日替わりの定食なども用意されていて、こちらはすぐに出てくるので重宝します。
JR福知山線の相野駅から西へ5キロほど。小野市のほうに抜ける峠道の途中にある焼肉と韓国料理のお店です。 川沿いの空地にプレハブのような簡素な建物という、かなりワイルドな雰囲気のお店。炭火の七輪に網を乗っけて焼くという、これまたワイルドなスタイルで焼肉をいただきます。 こんなところで営業しているだけあってか、肉質は最高。ホルモンをはじめさまざまな部位も揃っていて、山を越えてでも食べにくる価値があります。
JR大和路線の加美駅から南に500メートルほどの場所にある居酒屋です。 カウンターのみの細長いお店で、逆にグループのお客さんは少なくて、一人で入るのにぴったりなお店です。 駅からも遠い下町のお店なので、お客さんはご近所の常連さんが多いですが、アットホームな雰囲気で、初めて入ってもすんなり馴染めます。 料理も煮物や煮魚など、家庭的なものが多く、まるで実家に帰ってきたかのように居心地のいいお店です。
大阪メトロの長原駅の1号出口から府道2号線を北へ500メートルほど歩いたところで営業しているラーメンのお店です。 駐車場完備で、ファミレス的な感じのお店。お昼は営業職など、車で移動している人に大人気のお店です。 ラーメンのほか、唐揚げやチャーハンなどのサイドメニューも充実。セットメニューもいろいろ揃っていて、お昼からけっこうがっつりいけます。