京宝亭は、小豆島の佃煮専門店。お店人気No.1の「子持ち木くらげ」は、 木くらげと魚卵を、小豆島伝統の醤油を使って甘辛く炊き、しその実を 加えた佃煮。ご飯がどんどん進む逸品です。小豆島では、江戸中期から 醤油の生産が始まり、現在は、醤油生産量が全国5位の名産地。瀬戸内の 海の幸を使った佃煮作りも、醤油の発展とともに盛んになり、小豆島の 名産品の1つとして知られています。
「ハートオリーブチョコクランチ」は、小豆島産オリーブの茶葉を練り込んだ クランチタイプのチョコレート。サクサクとした食感とオリーブの風味が楽しめ るハートの形をしたチョコレートです。小豆島の人気のお土産で、小豆島のホテ ルや旅館でも購入できます。
兵庫県の淡路島にある公園です。ここで一番有名なのは「 1億円の金塊」。 ふるさと再生として国から配布されたお金をすべて金塊にしてしまったという、 ただ金塊はすでに売却され、今はただの公園になっています。茶室や義経と 静御前のお墓があって見処があります。桜の名所としても有名だそうです。
淡路島コーヒーは、淡路島牛乳とコーヒーをブレンドした淡路島の ソウルドリンク。「淡路島コーヒージャム」は、人気の淡路島コーヒー をジャムに仕立てたミルクジャムです。淡路島牛乳を80%以上使用、 アラビカ種のコーヒーをじっくり煮詰めて作っています。 コーヒージャムは重いですが珍しいのでおみやげに良いです。
元町にある有名レストランの霧笛楼のテイクアウトが、横浜の高島屋に はいっていました。お店の看板商品の「横濱煉瓦」は、横浜土産の定番で、 横浜元町が発祥だと言われる「煉瓦レンガ」をかたどったフォンダンショコ ラ。焼きたてのチョコレートケーキに、クルミソースをたっぷり染み込ませ、 リンゴとブランデーが香る濃厚なチョコレートケーキです。深みのある リッチな味わいが楽しめる上品なお菓子です。
小豆島土庄港から送迎の車で7、8分でした。エンジェルードに最も近い ホテルというPRのとおりホテルロビー横にある出入口からすぐに海岸に 出られます。部屋の部屋の大きな窓からも砂の道がバッチリと眺められまし た。ブッフェスタイルの朝食にはソーメンが出て人気であっという間になくな りました。広いお土産屋さんもあって商品も充実、スタッフさんも感じが良く 全体的に好印象でした。
馬車道十番館の「ビスカウト」は厚みのあるビスケットで3種の クリームをはさんだクッキーサンド。フレーバーは、チョコレート、 レモン、ピーナッツクリームの3種類。クッキーには、横浜・馬車道の 象徴でもある「ガス灯」が書かれていているほか、横浜の文明開化を 感じさせるレトロ可愛い包装紙も素敵です。横浜を代表するお菓子として、 幅広い人気があります。
ぐるっと周遊バスのコースに入っていました。教会内は畳敷きで靴を脱いで 入ります。写真撮影は禁止でステンドグラスも天井も美しく、写真におさめら れ無いのは残念でした。祭壇上部にガルニエ神父のめい御さんがかかれたと いう「受胎告知」がありました。丘の上に立つ大江天主堂からの景色は緑豊か でとても良い眺めでした。
三角の老舗和菓子店です。銘菓「磯まくら」という、粒あんを求肥を 包んだお菓子があります。レトロなパッケージでお土産に良いです。 また「みかんの里」は三角特産のみかんのピールを使用したブッセで 中のクリームにもみかんのピールがはいっていて爽やかな酸味と香りが 楽しめて美味しかったです。
小田原、 伊勢屋の「片浦レモンの生ようかん」は、小田原市で栽培された 低農薬の国産レモンを使用した珍しいレモンのようかんです。数回アク抜きし て一晩水に浸した後、果汁・果肉・皮をまるごと丁寧に煮込んで仕上げたと いう、爽やかなレモンの酸味と独特のほろ苦さが楽しめる一品。 色も香りもよく美味しいです。