Ken さん
2026-08-06

同一筆匯款,為何服務竟然差這麼多?

1.00

昨日、浪速大国郵便局で国内送金の手続きをしようとした際の出来事です。
A(利用者)
前回と同じ内容の国内送金をお願いしたいです。(以前この郵便局で手続きした際の振込控えを渡す。)
B(女性職員)
控えをほとんど確認することなく、出金伝票の記入を求め、その後すぐに奥へ行き、上司に私の方を指さしながら何かを報告していました。その様子から、私は外国人であることについて話しているような印象を受けました。
A
出金伝票を記入し、在留カードとキャッシュカードを提出しました。職員はそれらを受け取り、コピーを取っていましたが、その理由について説明はありませんでした。前回はコピーを取られた記憶がなかったため、不思議に感じました。
B
しばらくして翻訳機を使い、「確認のため電話で照会する必要があります。結果が出たら電話するので、その時に郵便局へ来てください。」と説明しました。
A
突然そのように言われて驚きました。手続きがいつ終わるのか分からず、不安になったため、「どれくらい待てばよいですか。」と尋ねました。
B
翻訳機で「分かりません。電話をお待ちください。」という返答でした。
A
待ち時間の目安も分からず、手続きを続けることに不安を感じたため、提出していた在留カード、キャッシュカード、書類をすべて返却してもらい、送金を取り消して別の郵便局へ向かいました。
その後、松原郵便局で同じ送金手続きを行ったところ、職員の皆さんはとても親切で、対応も迅速かつ丁寧でした。無事に送金を完了することができ、大変感謝しています。
今回の経験から、同じ日本郵便でも支店によって対応やサービス品質には大きな差があることを実感しました。郵便局を利用する際は、事前にインターネットで各支店の口コミや評価を確認してから訪問することも、一つの有効な方法だと思います。

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