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「無料」のメール相談です。
不動産・不動産取引について、本格的なセカンドオピニオンとまではいかないけど、「ちょっと専門家の意見を聞いてみたい」って人は、お気軽にメールでご相談ください。
簡易な無料メール版となります。
ただし回答は、一般論的な回答になります。
個別具体的なご相談は有料の「不動産コンサルタント(セカンドオピニオン)業務」でお受けしておりますので、そちらをご利用ください。
メールアドレス
info-1@fromnow2017.com
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ちなみに、この無料相談から、有料の「不動産コンサルタント(セカンドオピニオン)業務」をご利用になる方が多いです。
営業は一切なし
匿名でもOK
不動産のプロが、あなたの疑問にメールでお応えします。
¥5,500(税込)
ここは、不動産仲介としてではなく、あくまでコンサルですので、弊社の「仲介業務」は不要というパターンです。
抽象的には
「この決断が本当に正しいのか?」
「この売買契約をこのまま進めてしまっても、いいもの
なのだろうか?」
「これが本当に自分にとってベストな選択なのか?」
みたいな感じです。
具体的内容のコンサルで多い例として
「不動産売却するのに、一般媒介契約がいいのか、専任
媒介契約がいいのか?」
(媒介契約の種類に悩んでいる方から)
「この査定額って信用できるの?」
(特に一括査定サイトの利用者の方から)
「ひょっとして物件情報の囲い込みをされてカモにされ
てない?」
(不動産売却を仲介業者に依頼している方から)
「この金額って、安すぎない?」
(売却を考えてる場合)
「この金額って、高すぎない?」
(購入を考えてる場合)
もっとストレートに
「これって・・・ぶっちゃけ、私だまされてませんか?」
というご相談もあります。
そういう時はしっかりお話を聞いたうえで、不動産業界の手口(スキーム)として実際にあるのか、またあり得るのかという回答をさせていただいております。
この「不動産コンサル」では、不動産仲介という立場を離れ、「まず結論ありき」というのではなく、客観的・公正・中立で、利害関係のない100%フラットなプロの視点から回答させていただこうと思います。
いわゆる「セカンドオピニオン」という感じのコンサルになります。
不動産仲介という立場では、どうしても「売るのが目的」になって、「なんとしても売らせよう」という「結論ありき」のアドバイスになってしまいます。
「転ばぬ先の杖」として、ご利用いただければと存じます。
ぶっちゃけた疑問・質問がある方も、遠慮なくご連絡ください。
(秘密は厳守します)
原則として、1回1時間まで基本料金5,000円(5,500円 税込み)、その後30分ごとに+2,000円とさせていただいております。
なんでもお気軽にご相談ください。
====================
また、このサービスは本来は弊社事務所にご来所いただいて対面でのコンサルになりますが、遠方の場合などでご来所いただけない場合には、お電話・メールでのコンサルもお受けしております。(日本全国対応可能)
その際は時間ごとの料金というわけにもいきませんので、1件あたりの料金として33,000円(税込み)でお受けいたします。
その案件について、ご納得されるまで、追加費用もなく、なんどでもご相談が可能です。
ただし、ご期待通りの回答になるかどうかはわかりません。
あくまで客観的・公正・中立で、利害関係のない100%フラットなプロの視点からの回答とさせていただきます。
サービス内容は、依頼者さまからいただいた情報、ネットの情報(都市計画図、地図、ストリートビューとか)をもとに、回答させていただき、場合によっては「不動産コンサルタントレポート」も作成いたします。
¥55,000(税込)
このメニューも不動産コンサルタント業務になります。
①の方は当事務所でのコンサルを前提とし、
短時間でのコンサルになっております。
②の方は実際に現地に行っての物件確認、
さらには役所等での資料収集をして、
その不動産について調査もした上での、
不動産コンサルになります。
例えば
ある土地(建物、アパート・マンションなども)
を所有していて、それを売却したいと考えてるが、
「どういう形で売るのがいいのか?」
「いくらで売るのがいいのか?」
「どこに依頼するのがいいのか?」など、
ある程度の時間と労力をかけて調査して、
アドバイスをするという形式になります。
こういうケースでは、不動産仲介会社に相談しても、
「お客にしよう」「売らせよう」という、
まず「結論ありき」の話になってきます。
客観的・公正・中立なアドバイスは
望むべくもありません。
ひどい場合は、安く売らせて「抜こう」(カモにしよ
う)とまで企んできます。
当社では、
①と同様にあくまで不動産のコンサルですので、
仲介という立場ではなくて、
完全に客観的・公正・中立で、
利害関係のない100%フラットなプロの視点から
回答させていただこうと思います。
もしも「ちょっとあぶない(リスクあり)かな」
と思える取引の場合には、
その旨の指摘もさせていただき、
その取引を続行すべきかどうかの「判断材料」に
していただければと存じます。
ただ実際に現地確認などに出向いていきますので、
交通費・宿泊費・日当(1伯する必要がある場合の目安 50,000円)の実費分
が必要になることもあります。
神奈川県内なら、実費分は無料ですが、それ以外の遠方ですと、
その時にご相談させていただきたいと思います。
①まずは、不動産会社の査定についてご説明いたします。
不動産会社の査定は、あくまで「売却を前提とした」査定としてのみ認められております。
つまり「今、売却するとすれば、実際にいくらくらいで売れるのか?」という、ざっくりとした価格を提示して、販売スタート価格決定の参考にしていただくためのものになります。
これに対して、売却を前提としない査定は「違法行為」になってしまいますので、不動産会社では受けられません。
例えば、離婚時の財産分与のために査定額だけを知りたいとかのケースです。
その場合は、「不動産鑑定士」に、その鑑定を依頼していただくことになります。
ここでいう「鑑定」は不動産会社の「査定」とは異なり、実際に売却するとしたらいくらで売れるのか(査定の場合)というよりも、あくまでその不動産の客観的なあるべき価値を算出する(鑑定の場合)という違いがあります。
つまり「査定」と「鑑定」では、そもそも目的が異なるということになります。
②次に不動産会社の査定についてですが、世の中には、意図的に操作したバカ高い査定をして依頼者を嬉しがらせて、そのあとじっくりと値下げをさせて、カモろうとする悪徳業者もありますから、ご注意ください。
弊社は実際の取引事例(データ)に基づいた客観的で、「まじめな査定」をいたします。
ひょっとすると「まじめ」ゆえに、お客さまの予想に反して少々お安い査定額になってガックシくるかもしれませんが、そこはご了承いただければと存じます。
「土地」なら
所在地:○○県○○市○○町
面積(有効敷地面積):〇㎡
間口:〇m
前面道路幅員:〇m
整形地(正方形・長方形かどうか)
「中古住宅」なら、上記「土地」情報にプラスして
建物のグレード:建売・注文住宅か?
構造:木造・鉄骨・鉄筋コンクリートか?
1階・2階の面積:1階〇㎡ 2階〇㎡
建築年:〇年築
分譲「マンション」なら
マンション名 所在階 建築年(○○マンション ○階 ○年築)
所在地(○○市○○町)
面積(〇LDK 〇㎥)
ベランダの向き(東西南北)
などの基本情報をメール等でお知らせいただければ、対応させていただきます。
ちなみに、査定依頼したからと言って、必ず弊社に売却の依頼をしなくてはならないということではありません。
また、査定価格を「販売スタート価格」にしなければならないということもありません。「販売スタート価格」は、売主さまにお決めいただいて大丈夫です。
まったくの「ひやかし」では困りますが、不動産売却を考えてはいるが、その前に「実際にいくらくらいで売れるのか?」ということを知りたいようなときには、遠慮なくご連絡ください。
横浜市瀬谷区・旭区・泉区、そして不思議と縁をする青葉区と藤沢市、さらに東京都では杉並区・武蔵野市・三鷹市が得意エリアです。
もちろんそれ以外のエリアもお受けいたしますので、ご相談ください。
※不動産「売買」の仲介手数料
~原則~
依頼者(売主または買主)さんからの報酬(仲介手数料)は、それぞれ「成約価格×3%+6万円+消費税」が原則となります。
ちなみに、「成約価格」とは実際に契約になった時の物件価格です。
~ケースによる割引~
ただし、もし売主と買主がすでに決まっているけど(つまり個人間売買の場合です)、①銀行の住宅ローンを利用したいとか、②あとでもめないように、きちんとした重要事項説明をして、売買契約を締結したい、というご希望の場合には、上記仲介手数料ではなくて、それぞれその「半額」でお受けいたしております。
~特別割引制度~
中央大学(または県立桐蔭高校)の卒業生には、仲介手数料の「特別割引制度」があります。
詳しくは「クーポン」欄をご覧ください。
なお、仲介手数料はあくまで「成功報酬」ですので、契約に至らなければ仲介手数料は発生しませんので、ご安心ください。
¥5,500(税込)
このサービスメニューは、
最近問題になってきている「空家」問題
に関係するサポートサービスになります。
今現在は遠方にお住まいとかで、ご所有の家屋を誰も住まずに、
空き家のまま放置しますと・・・
建物内にこもった熱や湿気により、フローリングが浮いてきたりして、
建物内部の傷みがひどくなったり、
下水溝につながっているキッチン・バス・トイレなどの封水がなくなってしまって、そこから悪臭や害虫が入り込んできたりします。
特に「梅雨(多湿)~夏(高温)」がヤバイです。
また、外回りも風雨の影響で傷んでいることに気が付か
ずに、内部まで被害が拡大してしまうこともあり得ます。
その結果、ほんの数年で痛ましいほどボロボロになってしまう可能性があります。
つまり、空家をそのまま放置するということは、
その不動産の価値がどんどん下がってきて、
最終的には「負動産」になってしまうことを意味しています。
そこで、「空き家」のまま放置することに
不安を感じておられる方に・・・
今の状況はどうなっているのか?
この空家をどうしたいのか? あるいはどうすべきか?
などお聞きして、
その空家の処分サポートをさせていただきます。
初回のコンサル費用は5,500円です。
その後・・・結論が空家のままで
「売却」「賃貸」をお任せいただけるなら、
当社への「仲介手数料」が報酬となりますが、
それ以外の例えば、解体後駐車場にするとか、
有効利用する場合の「コンサル料」につきましては、
初めのご相談で、その方針を決めたときにでも、
打ち合せさせていただければと存じます。
初回のコンサル料金につきましては、5500円を現金でご持参ください。
ご相談時に、その不動産(空家)の資料をご持参ください。
最近は住宅ローンを滞納してしまい、このままではご自宅も「競売」になり、大きな借金だけが残ってしまうということになりかねない・・・
「どうしたらいいですか?」というご相談が増えてきました。
まずは、ご自宅が「いくらで売れそうか?」という「査定」から始まります。
ご売却してその売買金額で金融機関へ全額の返済ができるなら、「通常の売却」という流れになります。
しかし、そうはならずに・・・ご自宅を売却しても、全額返済が難しいような時には、いわゆる「任意売却が可能かどうか」ということが問題になってきます。
任意売却とは「競売」とは異なり、金融機関(抵当権者)の協力を得ながら、一般のマーケットで、できるかぎり高く売却することを言います。
これにより、借金もできるだけ少なくし、残債務の取り扱いも、金融機関と話し合って進めていきますので、競売で終わらせるよりも、ご相談者さまにとって有利になります。
任意売却のメリット
①通常は、競売よりも高く売却できる。
つまり借金をできりだけ減らせる。
②不動産売却後の借金(残債務)の取り扱い
については、任意売却の手続きのなかで、
金融機関と打合せして進めていきますの
で、過酷な取り立てにあうこともなく、
平穏を保てる。
③「お引っ越し費用」の捻出も可能。
「任意売却」は、少し特殊な案件(ただ売ればいい、というものではありません)になりますので、なかなか普通の不動産会社の担当者さんでは難しと思います。
ちなみに、私は今まで主に「法律事務所」からのご紹介(弁護士が受けている案件で、債務整理の一環として)で、たくさんの「任意売却」をお引き受けしてきましたので、実績としましては30件は超えております。
まずは、ご相談ください。
ちなみに相談したからと言って、必ず依頼しなくてはならないということではありませんので、ご安心ください。
また、仲介手数料につきましても、「任意売却」だからということで、別途費用が掛かるということはございません。
通常の仲介手数料がかかるだけです。
特になし