日本介護リハビリセラピストの講座を受ける前
職場では『敬語で話す』『苦手』『苦痛』
敬語を話す→考える→手技がおろそかになる
「敬語を話さなくても気楽なのは?」と考えたら
幼児と高齢者さんだなと不純な理由で、受けました。
でも、講座を受けてからは、手技を忘れないためにサロンで勝手に取り入れていました。(比較的自由だったので)
だんだんとお店の方向性からズレだし、私は
『高齢者さんへ施術でサポートしたい』
ワークショップでは、お客さんが施設のスタッフの方が多く見えたんですが、次には繋がらず、どうしたもんかなと……
去年の11月に、タロット占いをしている傍ら、高齢者さんとの橋渡し的なことをやってる人と出会い、金魚の糞のようについていこうと自分で、決めました。
そして遂に、5月に、施設でレクレーションを企画する方との繋がりができ、
施設の方が『アロマの施術が気になる、アロマのワークショップが楽しそう』とあっという間に7月には、実施予定です。
サロンで喋ることに苦手意識を持ち、高齢者さんに施術でサポートしたいと夢を持って、少しずつ、希望が見えてきました。
開催できるまでにはやることは山積みです!
簡単にできる方法やアロマの禁忌を再確認したり暇ではないですな!
大好きなミッキーの夢は叶う諦めないでと散々聞いてきたセリフ
諦めないって大切ですね書き出す事で、心がホロリとしています。
私が引いた『施設などで施術でサポートをする』
道
この看板娘たちが私の見えない道を確かに拾って繋げてくれた
しるべ(導)とてらす(照)
福姫と舞姫と音姫
亀々ききゅう
感謝をしよう『みんなありがとう』
施設訪問、いざ行かん!