青森でランチがしたいな~と思った時に、この和食のファミリーレストランに行きました。 あじ菜御膳をいただきましたが、おそばに天ぷらやお寿司がついて2000円くらいのランチで、ちょっとリッチな気分になります。
埼玉県に住んでいた私は、川越は親しみのある街です。県道51号線沿いのあのスカラ座が、特定非営利活動法人プレイグラウンドが賛助会員を募ったことで再開館を果たしたことを知り、胸が熱くなっています。 休みには訪れて、あのセリフを言おうと思います。 「いやあ、映画って・・・」 松戸の武術師範より
ここの喫茶店は「マツコの知らない世界」で紹介されていて、1度行ってみたいと思っていたお店です。 トーストに100円追加すると厚切りトーストにすることができます。 6分割にされたトーストにバターがたっぷりのっていて、外はカリッとして中はふんわりとしたパンです。 カレーも人気なので、次はカレーを食べてみたいと思います
通常は、おやきと言われていますがここでは、浅草焼と呼ばれています。 皮はモチモチで具がたっぷりです。 種類は、定番の粒あん・白あん・クリームの他にチョコや粒あんとカスタードの2色のもあります。 もちもちバニラは、お餅みたいにモチモチでひんやり冷たいバニラいアイスがぎっちり入っています。
青森駅近くにあるスイーツ100名店イーストに選ばれたお店で、古風な洋風のお菓子屋さんという感じです。 チョコレートのザッハトルテは、かなり濃厚チョコに生クリームが添えらています。ドリンクは、生クリームのメランジュセットにしましたが、コーヒーにミルク・生クリームが入っていてクリーミーでザッハトルテに合います。
都道25号線沿いの緑の看板。 久し振りに、チーズバーガーと珈琲を味わいました。 「君とよくこの店にいたものさ」 という名曲がありましたが、私も高田馬場という街で、そんなことがあったと思い出しながら、風景を楽しみました。
JR弘前駅から歩いて15分くらいの所にあるレトロモダンなお店です。 太宰治などの作家も訪れたというお店で、太宰ブレンドのコーヒーがあって酸味とコクが特徴です。 りんごのティラミスをいただきましたが、りんごのコンポートをしみこませたスポンジが使われたティラミスで甘さ控えめの大人の味です。
ここのお店は、昔ながらのレトロな雰囲気が大好きです。 あつあつアップルパイとコーヒーをいただきましたが、アップルパイは10~5月のりんごの季節限定です 生地は、サクサクでアップルフィーリングはバニラ・シナモンの香りで酸味がありますが添えられているバニラアイスでちょうどよくなります。 珈琲には、はちみつがついてきて砂糖よりもまろやかな味になります。
1時間待ちも当たり前の大人気のうどんやさんです。 ここのえび天うどんは、天ぷらが5種類ついてきて揚げたての天ぷらでサックサクです。 えびは大きくて、かしわ・かぼちゃ・ちくわ・おくらなど衣が薄目で油っぽくなくてうどんは、コシがあります。
新松戸に住んでいたころにあったら、毎日通っていたかもしれないと思うお店です。 改札を出て左を向くとすぐにあり、うどんもそばも美味。かき揚げもコロッケも合います。テーブル席もあります。 松戸の武術師範より