旅行に行くときに新千歳空港近くのホテルに前泊として宿泊しました。 空港からも車で10分くらいの所にあって、JR駅からも歩いて3分なのでアクセスがいいです。 部屋もきれいで、エアウエーブなのでぐっすり寝ることができます。 シャンプーバーもあるので、色々楽しむことができます。
建物はそんなに新しくないですが、部屋もお風呂も広々として落ち着いた雰囲気です。 夕食のバイキングは、焼肉やしゃぶしゃぶなどさすが鹿児島のお肉という感じで柔らかくて美味しいです。釜めしも熱々で美味しいです。 ただ、冷暖房が強・中・弱・切という設定なので細かい調整ができないのが残念です。
木の皮をした和菓子です。 黒糖入りのどら焼きのような生地でほんのり甘いです。 その中に、抹茶クリームと粒あんが入っていてこのバランスがいいです。 りんごパイは、七飯のりんごを使っているそうで酸味と甘みのバランスが良くて生地にもバターが使われて味も風味もいいです。
あん・みたらし・ゴマの3色を楽しむことができるお団子です。 小粒で食べやすくて、沼の家のお団子と似ていますがこちらの方が甘さ控えまのような感じがします。 2色と3色があって、シンプルですが食べやすくてもっちりとしています。
国道沿いにある新幹線乗り場のおみやげで売っているお店です。 タヌキケーキは、ココアスポンジとチョコのアルミに入ったカップケーキです。 見た目のタヌキは、ちょっと微妙な感じがかわいいです。 食べるとチョコはなめらかです。 アップルパイは、外のパイはサクッとして中のりんごのフィールは甘酸っぱい味で自然な甘さです。
長手長栄堂がつくる「あわじオレンジスティック」は、砂糖漬けにした 鳴門オレンジの皮をスティック状にカットし、ベルギーチョコレートで コーティングしたおしゃれな柑橘スイーツ。鳴門オレンジの爽やかな酸味と ビターなベルギーチョコで大人のおいしさです。ちょっと外国のお菓子っぽい と思いました。
平和堂は小豆島の老舗菓子店。この平和堂と醤油の名店「一徳庵」の コラボから生まれたのが「小豆島醤油カステラ」。醤油の風味を生かすため、 特製の濃口醤油を使用し、小豆島の材料にとことんこだわった自慢の一品です。 ほんのりと醤油の風味がし、濃厚な香りがします。
cafe maaruは、淡路島の洲本港近くにあるバームクーヘン専門店です。 淡路島の新鮮卵や牛乳、米粉など、地元の食材をふんだんに使用し、 1本1本手焼きした創作バームクーヘンを販売しています。食べやすく ハーフサイズにカットされたバームクーヘンもあります。プレーンや 淡路島レモンなどの定番フレーバーのほかに、表面をチョコレートで コーティングしたのもあってフレーバーも充実しています。
「たまごまるごとプリン」は、淡路島の北坂養鶏場が作った卵のプリン。 採れたての新鮮な卵を殻を割らずに高速回転させて、黄味と卵白を攪拌 させた後にスチームで蒸して作られています。卵の殻を割ってついている カラメルシロップをかけると、プリンのような食感が不思議で美味しい 人気のスイーツです。
京宝亭は、小豆島の佃煮専門店。お店人気No.1の「子持ち木くらげ」は、 木くらげと魚卵を、小豆島伝統の醤油を使って甘辛く炊き、しその実を 加えた佃煮。ご飯がどんどん進む逸品です。小豆島では、江戸中期から 醤油の生産が始まり、現在は、醤油生産量が全国5位の名産地。瀬戸内の 海の幸を使った佃煮作りも、醤油の発展とともに盛んになり、小豆島の 名産品の1つとして知られています。