塩尻ICから車で20分ほどの場所にあり、周辺の美しい緑や山並みを眺めながら一本道をドライブして行くルートは、道に迷う心配もなく安心感がありました。 店舗前の駐車場に車をサッと停めて中へ入ると、木の温もりを感じるアットホームで居心地の良い空間に包まれます。 ランチにいただいたパスタは、素材の味がしっかり活かされていてお味もボリュームも大満足で、お店の方も笑顔で親切に対応してくださり、日常の忙しさを忘れて心からリフレッシュできる特別なランチタイムになりました。
聖高原駅の出口からのんびり歩いて5分ほどの場所にあり、初めての訪問でしたが迷わずスムーズにアクセスできて良かったです。 店内は昔ながらの喫茶店といったノスタルジックで落ち着いた雰囲気が広がっており、おしゃべりを忘れて読書や物思いに耽るのにこれ以上ない素晴らしい空間でした。 注文した淹れたてのブレンドコーヒーは、豊かな香りとコク深い味わいが格別で本当に美味しかったです。 お店の方もとても物静かで上品な接客をしてくださり、心地よい時間を過ごせました。
麻績ICから車で20分ほど、修那羅峠の緑豊かな山道を登った先にあります。 駐車場から少し歩き、本殿の脇にある小さな鳥居をくぐって奥へ進むと、そこはまさに異世界で、森の斜面にそびえる800体以上もの個性的な石仏群がズラリと並ぶ光景は圧巻の一言です。 猫や鬼の形をしたユニークで温かみのある神様たちに、思わず時間を忘れて見惚れてしまいました。 初夏には紫色のミヤコワスレが綺麗に咲き誇るそうで、地域に大切に守られてきた温かい歴史を肌で実感できる素晴らしいお勧めな神社です。
信濃国の貴重な定額寺の一つと知り、歴史探訪で参拝しました。 冠着駅から、のどかな山並みを眺めながら歩いて10分ほどでアクセスできる非常に静かな場所にあります。 境内は厳かな静寂に包まれており、坂井地域最古の石造文化財と言われる鎌倉時代の立派な五輪塔を目の当たりにすれば圧倒されます。 本尊の阿弥陀如来坐像を拝み、古くから冠着山の信仰を集めてきたのがわかります。 大変有意義な時間を過ごせた隠れた名刹です。
麻績ICから国道403号線を経由して車で15分ほどの場所にあり、緑豊かな一本道をドライブしながら迷わずスムーズに辿り着くことができました。 周囲は大自然に囲まれていて驚くほど静かで、都会の喧騒を忘れさせてくれる隠れ家のようなロケーションが本当に素敵です。 国の重要文化財の木造大日如来坐像をはじめ、長野県宝の三所権現神像など、歴史の重みを残す見事な諸仏を前にして深く感動しました。
かねてより拝観したかった瑠璃殿の諸仏をお参りすべく、車を走らせました。 麻績ICから車で8分ほどの聖山の麓にあり、舗装された広い駐車場が完備されているため車でのアクセスは非常に快適です。 事前予約をして伺いましたが、東日本随一の大きさを誇るという本尊の木造薬師如来坐像をはじめ、日光・月光菩薩像などの重要文化財が一堂に並ぶ光景はまさに圧巻の一言。 元禄期に移設されたという境内の重厚な佇まいや、地域の方々によって大切に守られてきた温かい歴史が肌で伝わる、大変見応えのある素晴らしい名刹でした。
国道117号線から少し入ったのどかな集落にあります。 お店の前にも車をスムーズに停められるので、慣れない雪国ロードの運転でも安心してアクセスできました。 店内はアットホームな雰囲気で、日用品から新鮮な地場産の野菜までコンパクトに揃っており、まさに村の暮らしを支える大切な場所だと実感。 ここで買った春の山菜は本当にみずみずしくて絶品でした。 お店の方もとても気さくで、旅の途中に元気を分けてもらえるような温かいお店です。
麻績ICからすぐの国道403号線沿いにあり、インターのすぐ近くなので迷わず非常にアクセスできます。 こちらはフルサービスの店舗で、車を停めるとスタッフさんがテキパキと効率的に対応してくれました。 給油だけでなく、フロントガラスを綺麗に拭いてくれたり、長距離運転の前だったのでタイヤの空気圧まで親切に点検してくれたりと安心感があります。 IC手前でサッと寄れる、ドライバーにとって本当にありがたい給油所です。
下諏訪駅から綺麗に整備された道を歩いて10分かからないくらいでアクセスが良く、子連れのお散歩がてらでもスムーズに到着できました。 アットホームでどこか懐かしい雰囲気の店内には、切り身などが綺麗に並んでいます。 お魚の調理方法や、子供でも骨を気にせず食べやすいおすすめの魚をスタッフさんがとても優しく丁寧にアドバイスしてくださり勉強になりました。 地域に密着した頼りになるお店です。
聖高原駅から歩いて20分ほど、伊勢神宮と非常に深いゆかりを持つという歴史ある境内に到着します。 驚いたのは、厳かな佇まいの本殿や神楽殿など、なんと5棟もの建物が国の重要文化財に指定されている点です。 江戸時代に再建されたという神明造りの本殿は、木柄が太く重厚感があり、細部まで施された装飾的意匠に思わず時間を忘れて見惚れてしまいました。