遊座大山にある白を基調としたスタイリッシュな外観のタピオカ専門店。 看板メニューの「黒糖タピオカラテ」を注文してみました。 底が温かい状態で提供されて、タピオカが硬くならず 絶妙なもちもち感が保たれています。 黒糖の風味は非常に濃厚で、 ミルクの脂肪分に負けない力強い甘みがありました。 全体の甘さは強めですが、氷が溶けてきても味がぼやけないバランス。 台湾発のブランドということもあり、 茶葉や素材へのこだわりが感じられる仕上がりでした。
ときわ台駅北口のドトールで熊本県産和栗のモンブランをいただきました。 和栗ならではのホクホクとした質感と濃厚な香りが口いっぱいに広がり、 中心のメレンゲのサクサク食感も良いアクセント! 一緒に頼んだ塩キャラメルラテは、 キャラメルの甘さを塩気がキリッと引き立ててくれて、 モンブランの優しい甘さと絶妙なコンビネーションでした。
西台駅から少し歩いたところにあるお店です。 店内に広がる芳醇なコーヒーの香りに癒やされながら、 ランチにビーフカレーをいただきました。 じっくりと煮込まれたビーフの旨味が溶け込んだカレーは コク深くて本格的な味わい。 お肉の旨味がしっかり感じられるコクのあるルーで優しい味わいです。 ボリュームもちょうど良く、 まさに「大人のランチ」といった趣でした。
板橋区大谷口北町の静かな通りにある喫茶店です。 店内は昭和にタイムスリップしたような穏やかな時間が流れています。 今回いただいたのはカレーピラフ。 運ばれてきた瞬間、食欲をそそるスパイスの香りが広がります。 一口食べるとどこか懐かしく、 程よいスパイシーさと具材の旨味が絶妙なバランスでした。 お店の雰囲気も相まって、慌ただしい日常を忘れさせてくれるような 素敵なランチタイムになりました
上板橋駅南口から少し歩いた住宅街にあるお店です。 落ち着いた雰囲気の中で、ゆっくりとランチを楽しみました。 今回注文したのは焼うどん。 丁寧に作られた優しい味わいで、どこかホッとする美味しさです。 食後にはセットの珈琲をいただきましたが 食後のひとときを格上げしてくれる香りの良い一杯でした。 お料理にサラダやお味噌汁、さらに飲み物まで付いてくるので 満足感も抜群です。 静かに流れる時間の中で、心もお腹も満たされる素敵なお店でした。
静かな住宅街を歩いていると、ふと目に留まる喫茶店。 その名の通り羽を休めに立ち寄りたくなるような温かい佇まいのお店です。 隅々まで手入れの行き届いた空間はどこか懐かしく 初めて訪れても不思議と落ち着く安心感がありました。 今回いただいたのは、お店こだわりの自家製珈琲。 丁寧にハンドドリップで淹れられた一杯は香りが非常に豊かで 一口ごとに心が解きほぐされるような深い味わいでした。 素敵な隠れ家で心穏やかなひとときを過ごせました。
駅近ながら、店内に入るとどこか懐かしく落ち着いた時間が流れているお店。 今回はハムエッグセットをいただきました。 シンプルなバタートースト、絶妙な焼き加減のハムエッグ、 そしてシャキシャキのフレッシュサラダが1皿にきれいにまとまっていて 見た目からして食欲をそそります。 トーストの香ばしさとハムエッグの塩気が最高で、 これぞ喫茶店の味!と嬉しくなりました。 添えられたサラダのフレッシュさも絶妙なコンビネーションでした。
アンティークなインテリアに囲まれた、とても居心地の良い喫茶店です。 今回はビーフシチューをいただいたのですが お肉が柔らかく煮込まれていて、コクのある深い味わいに感動。 喫茶店ならではの丁寧な手仕事が伝わってくる一皿でした。
下赤塚駅から歩いてすぐのところにある、落ち着いた雰囲気の喫茶店です。 ここのランチはメニューが豊富。 今回は喫茶店の定番、ナポリタンを注文しました。 運ばれてきたナポリタンは、出来立てでアツアツ! 昔ながらのケチャップ味で 一口食べるごとにホッとするような安心感のある美味しさでした。 量もたっぷりでコスパも抜群なのも嬉しいポイントですね。
踏切の音が遠くに聞こえる距離なのに、 お店の扉を開けると驚くほど静かで穏やかな時間が流れていました。 使い込まれた木のテーブルと少し落とした照明。 ここだけ時計の針がゆっくり進んでいるみたいです。 いただいたブレンド珈琲は驚くほどまろやかで優しいお味。 丁寧にハンドドリップされた一杯は香りが高く、 体に染み渡るような深いコクがありました。