東神奈川駅から徒歩数分、かなっくホールの1Fにある食堂です。 休日のランチタイムに7人で入店し、3人と4人に別れて席を確保しました。 オムハヤシライスにサラダとスープが付いて、お手頃なお値段でした。
JR東神奈川駅の駅舎と京急東神奈川駅の駅舎の間に歩行者デッキが設けられています。 デッキは「かなっくウォーク」と呼ばれ、周辺の建物にも接続しています。 デッキからかなっくホールに入ると2Fのロビーになり、受付カウンターがあります。
京急線の東神奈川駅から徒歩5分ほど、路線沿いにある真言宗のお寺です。 山門は瓦屋根が載った白壁の2F建てで、四天門と呼ばれています。 四天門1F部分の四方には、鎧を着て武器を持った四天王の像を配置しています。
京急線の神奈川新町駅から徒歩5分ほど、路線沿いにある稲荷神社です。 石垣の上の高い場所に境内があり、10段ほどの階段を上がると石鳥居があります。 鳥居の足元に神社の飼い犬「ミカサ」がいて、通り掛かる人々に大人気でした。
休日の夜、友人に予約してもらいグループでディナータイムに入店しました。 明太子のパスタやトマトの煮込みハンバーグなど、フードは洋食メイン。 お酒は酒一筋、七賢、喜楽長といった日本酒各種が取り揃えられていました。
北区の本郷通り沿いにある、本殿と境内社を併せて7つのお社がある神社です。 通りから斜めに入っていく参道入口に一ノ鳥居があり、境内入口に二ノ鳥居があります。 境内に腹籠りの椎という大木があり、子宝・安産の御利益があるそうです。
東日本橋のビル街の中にある、江戸3大不動に数えられる真言宗のお寺です。 お堂と社務所が所狭しと建つ小さな境内ですが、見所がたくさんあります。 遍路大師御尊像、納めの歳の市之碑等、他にも幾つもの石碑がありました。
飯田橋駅の南にある、縁結びのご利益があるとされている神社です。 山門や拝殿に掛かる幕などに、十六菊と花菱が組み合わさった神紋が入っていました。 境内には、龍の水口がある手水舎、水盤に流れ落ちる滝などがありました。
桜の開花宣言が出た翌日、上野公園に行くと、うえの桜まつりが開催されていました。 昔のように公園内にレジャーシートを広げて宴会する光景は無くなりました。 今では公園内を通行する順路が設けられ、歩きながら桜を鑑賞するようになりました。
湯島天満宮の東側にある石段を降りて行った先にある、大聖歓喜天を祀るお寺です。 他にも大黒天や十一面観音、弁財天を祀り、軒先にそれらの名前が入る提灯がありました。 本堂のガラス戸やその前に置かれた賽銭箱に、巾着袋のような社紋が入っていました。