ホームページにあるように、直接予約が安いのですが、3名1室のプランが表示されていないので、電話で確認したところ、和室よりツインにエキストラベッドを入れる方が安いので、そうして貰った。夕食に選んだ地元さくらポークのトンテキ定食はとても美味しいものでしたが、6月以降の予約では提供しないとのこと、惜しい限りです。
予約していた宿で食事ができないとのことで、「大阪の人には失礼かもしれないけど…」と紹介されて来店しましたが、早い時間帯から客の入りもそこそこあって人気店のようです。豚玉(ここでは肉玉というらしい)とイカ焼きそばを食べたが、なかなかのものでした。特に細麺の焼きそばが美味しかった。料理はちょっと高め、ドリンクはそれなりでした。
知る人ぞ知る、特殊狭軌の鉄道である三岐鉄道北勢線の終点、阿下喜駅駅前にあるセブンイレブンです。かなり広い駐車場で店内もゆったりしてます。土地柄かご当地限定商品などもあってなかなか楽しいコンビニでした。
さすがの名古屋コーチンの本場、名古屋の鳥は一味違います。地下鉄今池駅から大通りを5分ほど、角にポツンとある焼き鳥屋さん。名古屋の友人に連れられて行きましたが、新鮮な刺身を一口食べて唸りました。名古屋で食べるなら名古屋コーチン、店はちからです。
友人のライブ会場の近くにあった焼き鳥屋さんです。その友人に連れられて行ったのですが、15時開店だったので、刺身盛り合わせとビールだけしか飲めない慌ただしさでしたが、今までに食べたことのないほどの美味しさ。ぜひ次回はゆっくり味わいたいです。
熱海城のある高台に建つ日本家屋をホテルに仕立てたので、玄関は迎賓館に来たような雰囲気・通されたロビーは天井の高い木造建築で縁側越しに池その向こうは熱海湾、部屋はベッドの前に浴槽、その向こうのベランダのガラス戸はフルオープンになり遮るものもなく初島の見える海が青く広がる。熱海駅からの送迎があったらなぁ。
話し好きの社長と気さくな社員さんが迎えてくれるアットホームなお店。奈良の銘酒「春鹿」の酒粕を使って昔ながらの製法で今も作られている貴重なお店です。奈良先端科学技術大との共同研究で奈良漬が発酵食品であることを明らかにするなど、古さと新しさを感じる。
六角せいじさんの番組「呑み鉄本線日本旅」で紹介されていたので、一度行きたいと思っていた酒蔵に今回機会があり、訪れてみた。店の前の道には用水路に勢いよく水が流れ、水車もある、そんないい雰囲気の町の一画にある酒屋さん。一杯¥100の試飲を勧められるもハンドルキーパーゆえ断念。生酛純米を買う。九州には数少ないいい酒だった。
以前はフェリーに乗る前に、今は北陸新幹線内で食べるのに、いつもお世話になってます。定番のたい寿司は鯛の種類によって数種類、それにもまして絶品なのがますの押し寿司。富山とは違って白くなってなくて生に近い〆加減で脂のノリもバッチリ。両方買って2人でシェアすれば酒が進むこと間違いなし。鯖が炙り鯖しかなかったのが残念
お酒のお供にピッタリの濃いめの味付けのお惣菜が9つに仕切られた弁当箱に12種類のおかずがぎっしり。ご飯は僅かに1ブロックのみ、しかも炊き込みご飯なので、まさしく酒飲みのためにあるお弁当、その名も「山里おつまみ弁当」まずはビールで揚げ物など、ついで和惣菜は日本酒がピッタリ。至福の列車の旅であった