秋田と言えば馬刺し!ホテルで聞くと六郷にあるとのこと、美郷町ラベンダーパークで、地元と思しき人からも情報を仕入れ、さらに六郷の街で尋ねて到着。親切なご婦人があれこれ話題を投げかけながら、テキパキと注文に応えてくれ、刺身に引いてくれました。やっぱり六郷大好きな町です。
秋田空港到着が13:30だったので、そこからでも間に合う蕎麦屋を探して来店。閉店5分前だったけど、電話入れといたので愛想よく受け入れてもらえる。地鶏南蛮そばと稚鮎天ぷらを頂く。キリッと冷たい肉そばは東北ならではのもの、親鳥のしっかりした食感と地味深いスープのお味。ご馳走さまでした。
緑に囲まれたフォレストリゾートのレストラン。ゆったりした部屋に次々と運ばれてくる料理はどれも手の込んだものばかり。懐石風フレンチと言ったところか?品数も多く、ワインにも日本酒にも合うのがいい感じ。この内容でこの価格はコスパ最高です。
秋田空港近くで中華料理を食べようと、調べて行ってみる。前に着いても普通の家のようで看板もなく、暖簾も出ていない。かろうじて街灯のポールに喜楽のサインボードが。心配になって電話してみると、営業中とのこと。恐る恐る入ってみるとなるほど食堂で、テレビの前の大きなテーブルで店主が新聞を広げていた。半チャンラーメンを注文、素朴な中華そばとゴロッと焼豚の大きなかけらの入った炒飯が届く、麺のコシも炒飯のパラっと感も全くないが、不思議と味が良かった。後から来た地元の人に熊事情の話に花が咲いた
神戸に行ったついでにお肉を買って帰ろうと思い、調べて立ち寄りました。店内にはブロック肉のみがショーケースに並べられていて注文に応じて切ってくれるスタイルです。おまかせ焼肉セット500gと豚バラブロック1kgを購入。焼肉セットは4種の部位を丁寧に切ってパックしてくれて食べてみるととても柔らかくあっさりしている、つまり旨みが少し足りないような気もする。食べているうちにけっこうドッシリ感があり、夫婦で半分食べて翌日に残すほど食べ応えがありました。
天満ぷららの北側、天満市場にある持ち帰り専門の鰻屋?かと思いきや横の階段に控えめにある暖簾が二階へと誘う。上ってみると意外に広い食堂スペースがある。うなぎ鍋というのもあり、娘を誘って夕餉とあいなった。大きな鍋に所狭しと浮かんだ鰻はふわふわでいくらでも食べられるほどあっさりしていて美味だった。
JR天満駅から細い路地をまっすぐ北へ行くとぷらら天満が右手に見えてくる。その中を突っ切って外へ出ると、そこはかつての天満市場の名残り。その一画にある鰻屋さん。昼は下で鰻の販売を、階上では鰻丼などが食べられる食堂となっている。夜には鰻丼はもちろんのこと、鰻鍋というのもあるではないか?念願かなって大きな鍋に鱧のように骨切りされた真っ白な身がぎっしり。脂が載っているにもかかわらず意外にあっさりしていて日本酒によく合う
ホームページにあるように、直接予約が安いのですが、3名1室のプランが表示されていないので、電話で確認したところ、和室よりツインにエキストラベッドを入れる方が安いので、そうして貰った。夕食に選んだ地元さくらポークのトンテキ定食はとても美味しいものでしたが、6月以降の予約では提供しないとのこと、惜しい限りです。
予約していた宿で食事ができないとのことで、「大阪の人には失礼かもしれないけど…」と紹介されて来店しましたが、早い時間帯から客の入りもそこそこあって人気店のようです。豚玉(ここでは肉玉というらしい)とイカ焼きそばを食べたが、なかなかのものでした。特に細麺の焼きそばが美味しかった。料理はちょっと高め、ドリンクはそれなりでした。
知る人ぞ知る、特殊狭軌の鉄道である三岐鉄道北勢線の終点、阿下喜駅駅前にあるセブンイレブンです。かなり広い駐車場で店内もゆったりしてます。土地柄かご当地限定商品などもあってなかなか楽しいコンビニでした。