さすがの名古屋コーチンの本場、名古屋の鳥は一味違います。地下鉄今池駅から大通りを5分ほど、角にポツンとある焼き鳥屋さん。名古屋の友人に連れられて行きましたが、新鮮な刺身を一口食べて唸りました。名古屋で食べるなら名古屋コーチン、店はちからです。
友人のライブ会場の近くにあった焼き鳥屋さんです。その友人に連れられて行ったのですが、15時開店だったので、刺身盛り合わせとビールだけしか飲めない慌ただしさでしたが、今までに食べたことのないほどの美味しさ。ぜひ次回はゆっくり味わいたいです。
熱海城のある高台に建つ日本家屋をホテルに仕立てたので、玄関は迎賓館に来たような雰囲気・通されたロビーは天井の高い木造建築で縁側越しに池その向こうは熱海湾、部屋はベッドの前に浴槽、その向こうのベランダのガラス戸はフルオープンになり遮るものもなく初島の見える海が青く広がる。熱海駅からの送迎があったらなぁ。
話し好きの社長と気さくな社員さんが迎えてくれるアットホームなお店。奈良の銘酒「春鹿」の酒粕を使って昔ながらの製法で今も作られている貴重なお店です。奈良先端科学技術大との共同研究で奈良漬が発酵食品であることを明らかにするなど、古さと新しさを感じる。
六角せいじさんの番組「呑み鉄本線日本旅」で紹介されていたので、一度行きたいと思っていた酒蔵に今回機会があり、訪れてみた。店の前の道には用水路に勢いよく水が流れ、水車もある、そんないい雰囲気の町の一画にある酒屋さん。一杯¥100の試飲を勧められるもハンドルキーパーゆえ断念。生酛純米を買う。九州には数少ないいい酒だった。
以前はフェリーに乗る前に、今は北陸新幹線内で食べるのに、いつもお世話になってます。定番のたい寿司は鯛の種類によって数種類、それにもまして絶品なのがますの押し寿司。富山とは違って白くなってなくて生に近い〆加減で脂のノリもバッチリ。両方買って2人でシェアすれば酒が進むこと間違いなし。鯖が炙り鯖しかなかったのが残念
お酒のお供にピッタリの濃いめの味付けのお惣菜が9つに仕切られた弁当箱に12種類のおかずがぎっしり。ご飯は僅かに1ブロックのみ、しかも炊き込みご飯なので、まさしく酒飲みのためにあるお弁当、その名も「山里おつまみ弁当」まずはビールで揚げ物など、ついで和惣菜は日本酒がピッタリ。至福の列車の旅であった
田辺市内の旧国道42号線沿いにある回転寿司。ネタの大きさや素材の良さは大手回転寿司チェーンと比べてかなりよいものの、やはり回転寿司の域を超えない。田辺という土地なら、もう少し地元の魚で新鮮なものが欲しい。北陸の回転寿司のレベルにはまだまだ。
阪急嵐山駅から歩いて10分。もうここは観光地ではなく、地元住民の住宅街。そこに位置する中華屋はまさに町中華そのもの。とんかつなど中華以外の定食もあるが、ここは半ちゃんラーメンに餃子。半ちゃんとラーメンはセットでなく別売りだが、それでもそこいらのセットメニューより安い‼️もちろん味も満足。スーパードライでなければ、ビールも飲んだんだが。
東山三条あたりで、お昼に飲んでしっかり食べたいときにはここに限る。向かいの某中華料理店の行列を尻目に迷わず僕らはこっちへ向かう。ここはボリューム満点、味もよし、値段は飛び切りやすい!今日もまた牡蠣フライを食べに来た。