ブルー地に赤のキンキの図柄が目立つ「キンキいずし(飯寿司)」を 作っている会社。飯寿司とは北海道の郷土料理 のひとつで魚と野菜を米麹に漬 けて発酵させた すしのことで、一般的にはニシンやハタハタ・サケ・ホッケな どの魚が使われます。なのでキンキは高級品。お値段も一番小さいので300g で2600円とさすがのお値段です。
鹿島神宮駅から歩いた仲町通り沿いにあります。焼き芋屋さんとは珍しいと 思ったのですがさつまいもの名産地・茨城県ならでは。紅はるかの焼芋は 特有の強い甘みとねっとりとした食感でいかにも焼き芋をいう感じがしました。 意外と手に取りやすい価格でしたが満足度が高かったです。
看板メニューは、豪華な見た目ながらもコストパフォーマンス抜群の 上生ちらしですが、お昼前でしたが、売切れでした。代わりに頼んだ 「かにちらし」。色んなお魚がのっていてさらに少しだけどカニも。 生ちらしのように豪華で美味しかったです。
きんつばが有名な和菓子屋さんです。パンやおまんじゅうなど幅広いライン ナップがある中で、あんケーキどらやきがイチオシ。薄くて小さなどら焼きの 皮にあんクリームとバターがはさまっています。可愛らしくておしゃれな見た 目と、クリーミーな美味しさは洋菓子のようです。手土産にもぴったりの逸品 です。
伊豆にある絶景カフェが「Manas Cafe(マナスカフェ)」。 テラス席からハーブや野菜を育てる庭や稲取港が見えます。インテリアも 凝っていてオシャレでした。カフェ利用でベリーワッフルを頂きました。 アイスと自家製だというベリーソースがたっぷりかかって美味しかったです。
東京駅の正面の形をした「東京駅丸の内駅舎手付最中」。とても可愛らしい 最中です。これは豆大福が有名な和菓子店 「銀座甘楽」(かんら)の商品。 香ばしいもなか皮と、粒あんの上品な甘さがよくてパリっとした食感も好みで す。
ナウオンチーズ は、小樽の有名スイーツ店「LeTAO(ルタオ)」がつくる チーズ菓子。3種類のチーズクッキーがあって、ゴーダチーズ&チェダーチー ズ、カマンベール&ブラックペッパー、ゴルゴンゾーラ&バジルどれもほろほ ろと崩れる食感がとっても独特。チーズの存在感がすごいチーズが主役のクッ キーでお酒のおつまみにもぴったりです。
観光スポット「旭山動物園」 で人気の お土産のひとつが「動物クッキー」。 こちらは旭川のカトル・カール洋菓子店 が 製造する、何ともかわいらしい クッキーです 。種類が多く、棚にズラリと並ぶ 動物クッキーは圧巻、 全部食べたくなります。1枚190円とお手頃価格もいいです。
ハニー・ベア プチは口に入れた瞬間、はちみつの風味がしっかり広がる スイーツ。ほんのりレモンの爽やかさもあるしっとりフィナンシェです。 ただ甘いのではなくしっかりと蜂蜜の味がするので不思議です。 なんでも「北海道産 ぼだいじゅ蜂蜜」を使っているからだとか。かなり 希少と思います
旭川市内にエチュード洋菓子店は3店あるうちのひとつ。ケーキ、焼き菓子な どたくさん扱っています。人気のお昼ねプリン387円はバニラの香り高い濃厚 で甘めのプリン。今回いただいたあさひかわスフレ184円は柔らかくふわふの 生地に、カスタードクリームと生クリームが合わさったクリームが入っていて こちらもするりと食べられます。