横浜元町の紅茶専門店「ラ・テイエール」はオリジナルブレンドや、 ドイツの紅茶ブランドRonnefeldtの商品など、常時70~80種類もの お茶を扱っています。お店は元町の中華街駅から徒歩3分ほどの ところにあり横浜や中華街へ行った際に立ち寄りやすい立地です。 横浜元町をイメージしたブレンドも豊富にあって横浜土産として おすすめです。
長手長栄堂がつくる「あわじオレンジスティック」は、砂糖漬けにした 鳴門オレンジの皮をスティック状にカットし、ベルギーチョコレートで コーティングしたおしゃれな柑橘スイーツ。鳴門オレンジの爽やかな酸味と ビターなベルギーチョコで大人のおいしさです。ちょっと外国のお菓子っぽい と思いました。
平和堂は小豆島の老舗菓子店。この平和堂と醤油の名店「一徳庵」の コラボから生まれたのが「小豆島醤油カステラ」。醤油の風味を生かすため、 特製の濃口醤油を使用し、小豆島の材料にとことんこだわった自慢の一品です。 ほんのりと醤油の風味がし、濃厚な香りがします。
cafe maaruは、淡路島の洲本港近くにあるバームクーヘン専門店です。 淡路島の新鮮卵や牛乳、米粉など、地元の食材をふんだんに使用し、 1本1本手焼きした創作バームクーヘンを販売しています。食べやすく ハーフサイズにカットされたバームクーヘンもあります。プレーンや 淡路島レモンなどの定番フレーバーのほかに、表面をチョコレートで コーティングしたのもあってフレーバーも充実しています。
「たまごまるごとプリン」は、淡路島の北坂養鶏場が作った卵のプリン。 採れたての新鮮な卵を殻を割らずに高速回転させて、黄味と卵白を攪拌 させた後にスチームで蒸して作られています。卵の殻を割ってついている カラメルシロップをかけると、プリンのような食感が不思議で美味しい 人気のスイーツです。
京宝亭は、小豆島の佃煮専門店。お店人気No.1の「子持ち木くらげ」は、 木くらげと魚卵を、小豆島伝統の醤油を使って甘辛く炊き、しその実を 加えた佃煮。ご飯がどんどん進む逸品です。小豆島では、江戸中期から 醤油の生産が始まり、現在は、醤油生産量が全国5位の名産地。瀬戸内の 海の幸を使った佃煮作りも、醤油の発展とともに盛んになり、小豆島の 名産品の1つとして知られています。
「ハートオリーブチョコクランチ」は、小豆島産オリーブの茶葉を練り込んだ クランチタイプのチョコレート。サクサクとした食感とオリーブの風味が楽しめ るハートの形をしたチョコレートです。小豆島の人気のお土産で、小豆島のホテ ルや旅館でも購入できます。
兵庫県の淡路島にある公園です。ここで一番有名なのは「 1億円の金塊」。 ふるさと再生として国から配布されたお金をすべて金塊にしてしまったという、 ただ金塊はすでに売却され、今はただの公園になっています。茶室や義経と 静御前のお墓があって見処があります。桜の名所としても有名だそうです。
淡路島コーヒーは、淡路島牛乳とコーヒーをブレンドした淡路島の ソウルドリンク。「淡路島コーヒージャム」は、人気の淡路島コーヒー をジャムに仕立てたミルクジャムです。淡路島牛乳を80%以上使用、 アラビカ種のコーヒーをじっくり煮詰めて作っています。 コーヒージャムは重いですが珍しいのでおみやげに良いです。
元町にある有名レストランの霧笛楼のテイクアウトが、横浜の高島屋に はいっていました。お店の看板商品の「横濱煉瓦」は、横浜土産の定番で、 横浜元町が発祥だと言われる「煉瓦レンガ」をかたどったフォンダンショコ ラ。焼きたてのチョコレートケーキに、クルミソースをたっぷり染み込ませ、 リンゴとブランデーが香る濃厚なチョコレートケーキです。深みのある リッチな味わいが楽しめる上品なお菓子です。