写真
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
右肩を前に出していく感覚で反り返りが修正でき、ボールも基本である低めの弾道のピッチ&ランになりました。大きなショットでもこれをいかして右肩を突き出していくようにスイングしてみましょう。
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
左足上がり。左膝が曲がったままで左つま先の向きもずれてしまいました。左足上がりは低い方から高い方に振るわけですからフォローではヘッドを上げていきたい、その為に膝を伸ばしたいですね。
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
顔を上げてアゴも締めなくなり背筋に芯が入った如くリラックスされたスッキリとしたアドレスに変身しました。当然動きは滑らかになりナイスショットにて安定しました。アドレスでの顔の向き方は大切なんです。
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
スプーンで170ヤード打ちます。が、顔が下を向き過ぎている為バックスイングが窮屈になり頭の高さも沈み込みインサイドに引き過ぎて右プッシュアウトボールがよく出ました。
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
顔が見えるように修正しました。すると背筋も伸びて肩の力も抜けアドレスがスッキリしました。ボールを真上からしっかり見る、のではなく視界に入っていれば良いのです。それにより動きやすくなります。
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
まさにゴルフ日和でした。白いサラサラ砂でのバンカーショット練習です。アドレスですが帽子しか見えません。これはボールの真上からジッとボールを見ているからです。姿勢も悪くなり、窮屈感がぬぐえません。
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
インパクトの時ではなくトップからの切り替え時にお尻を目標の真後ろに向ける意識で結果ワンピースの動きとなり手打ちが解消され反り返りのない真っ直ぐでバランスの良いフィニッシュになりました。
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
カップまで100ヤード8番アイアン。バックスイングで右膝が流れ軸もぶれていましたが、右足太ももの内側を壁にする意識でミート率が向上しました。左の壁より右の壁が大切なのです。
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
同じクラブでバックスイングを大きくしました。その分捻転も深くなり手打も解消されしっかりボールを捉えられました。何故ウエッジのヘッドは重く出来ているのか?それはゆっくり大きく使う為なんです。
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
カップまで40ヤードのぼり本間11番ウエッジのトップ。手首が伸びてヘッドの位置も低くバックスイング不足です。ですから身体が無意識に反応し手元を早く振ってしまいトップボールが多発しました。
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
のぼりグリーン奥にカップが切ってある時はPWでのアプローチが有効です。グリーン上に落とし転がりを使う為です。左肘をしっかり抜いて抑えればヘッドが暴れずボールをしっかり捉えられます。良く出来ました。
- 投稿者
- お店からの写真
- 投稿日
肘を上げて下げないように作ってみました。肘は身体の前に上がりますしひじの感覚を失ってはいけません。その為にも肩までの三角形ではなく、肘までが三角形と思って下さい。両肘には遊びが必要です。